シンスプリント

なぜずっと悩んでいたシンスプリントの痛みが改善に導くのか?その秘密は骨の歪み・筋肉の捻れをソフトな刺激でミリ単位で調整できる整体法にあります。

なぜずっと悩んでいたシンスプリントの痛みが改善に導くのか?その秘密は骨の歪み・筋肉の捻れをソフトな刺激でミリ単位で調整できる整体法にあります。

シンスプリントの痛み

こんな痛み・違和感でお悩みではありませんか?

  • 今までいろんなところでを試したけど、
なかなか痛みが取れない
  • その場はラクになるがすぐに戻ってしまう
  • 試してみたいけど、整体は痛そうで恐い
  • 元の身体に戻して、また試合に出たい!
  • 脚以外にも痛いところが増えてきた

元気になった喜びの声

シンスプリント:足の痛みが減り野球ができるようになりました。

アンケート用紙

高校に入学してすぐにすねの内側に痛みが出て近くの病院でシンスプリントと言われました。最初は走ることができなくなってしまい一刻も早く楽になりたいと思い、インターネットで施術してもらえるところを探していてファインを見つけました。

最初の施術で少し痛みが軽減され続けていくとどんどん範囲が狭くなっていき最終的には痛みのあるところがなくなりました。痛いと思うような施術は一切なく安心して通うことができます。

横浜市在住 T・Hさん 16歳高校生 野球部

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

シンスプリント:歩くのも辛かった足の痛みが楽になりました(20代男性)

アンケート用紙

歩くのも困難な状態でした。ファインで受けてみてマッサージのように押して施術するのではなく、軽く触っただけでだんだんと痛みが減って行きました。体験してみるのとしないのでは大きな差があると思うので、是非受けてみてください。

神奈川県平塚市在住 26歳男性 会社員 矢部さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

捻挫後の痛み、膝の成長痛、咳・ノドの痛み、慢性鼻炎が落ち着いてきました

お客様写真

お父さんが「いそ野先生なら、きっとなんとかしてくれる。」と言ってくれたから。なぜか、らくになっていました。行ったらよくなりますよ。

 

横浜市神奈川区 こう 8才 小学生

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

親子で整形外科や耳鼻科に通うことが減りました

主人・息子の足の痛み(捻挫後遺症、成長痛、咳やノド痛み、鼻づまり)が思った以上に早く落ち着き、私のぎっくり腰を良くしてくれるのは磯野先生しかいないと思いました。今まで体験した整体法と大きく異なっていてびっくり!痛くない・なでるだけで身体本来のバランスに整ってしまう(ゴットハンド)。整形外科や耳鼻科に通うことが減りました。とにかく1度磯野先生(ファイン)に施術してもらうとわかりますよ。

横浜市神奈川区 煌(こう)の母 40代 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰椎分離症:再びサッカーができるようになりました!

お客様写真

整形外科では異常なし。痛くて立ってられなくなりMRIを撮ったら「腰椎分離症」。コルセットをして3ヶ月運動中止と言われました。腰椎分離症は2回、通常の腰痛は3回目の施術で落ち着いてきました。サッカーができるようになり、スポーツの楽しみを味わえて嬉しいです。

 

横浜市神奈川区 13歳中学生 サッカー大好き少年

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

自律神経の乱れがあるから

シンスプリントになって病院や整体に行き、痛み止めを飲むまたはマッサージをしてもなかなか改善しない原因は自律神経の乱れにあります。なぜなら、一般的な病院・整体院では脚ばかりに注目していて、以下のことにおいて対応しないところもあるからです。

  • 無意識に起こる心身の緊張
  • 首の歪み
  • 交感神経と副交感神経のバランス

当院で改善する3つの理由

① 仙骨を揺らすことで、心身の緊張を取ることができるから

仙骨揺らし、緊張が取れ、自律神経が整います

ほとんどの方が無意識で身体に力が入っています。緊張が取れることによって自律神経が整うので、シンスプリントが改善に向かいます。

② 首の歪みを改善し、自律神経を整えるから

首の歪みを改善して自律神経が整います

自律神経は首の歪みと大きく関係があります。首を1ミリくらい僅かに揺らして歪みを改善します。そうすることによってシンスプリントが改善に向かいます。

③ 副交感神経を優位にすることができるから

副交感神経を優位にする

シンスプリントの根本的な原因である自律神経には交感神経と副交感神経があります。お悩みの方は交感神経が優位の状態です。
当院では顔・頭にあるツボの治癒能力を活用して、副交感神経と交感神経のバランスを整えます。そうすることによってシンスプリントが改善に向かいます。

LINEで24時間予約可能です。

メールで予約

写真は左右にスライドできます

1,外観

1,外観

反町駅徒歩4分、国道1号沿いをまっすぐ歩くだけなので迷わず到着できます。

2,カウンセリング

2,カウンセリング

カルテ記入後、症状に対してどのように過ごしていたのか?を確認させて頂きます。

3,検査

3,検査

どこに原因があって、どのくらいの刺激で調整すれば良いのか?当院独自の検査を行います。

4,心身の緊張を和らげる調整

4,心身の緊張を和らげる調整

うつ伏せで腰・背中を僅かに揺らします。無意識に緊張していた力が抜けるのを実感できます。

5,肩・背中の調整

5,肩・背中の調整

痛くない・優しい刺激です。肩・肩甲骨まわりが軽くなります。

6,内蔵の調整

6,内蔵の調整

内蔵全般・ストレスを楽にする調整です。呼吸もしやすくなりますよ。

7,腰の調整

7,腰の調整

わずかに身体が揺れるくらいのやさしい刺激で痛み・シビレが軽減します。

8,首・頭蓋骨の調整

8,首・頭蓋骨の調整

痛みを確認しながら楽な首の角度で調整をします。目・頭もスッキリします♫

9,施術後の検査・アドバイス

9,施術後の検査・アドバイス

施術前と比べて動きが楽になったことを実感できます。おすすめの体操・アドバイスを行います。

10、お会計と次回予約

10、お会計と次回予約

あなたの目標・希望に合わせて施術プランを計画し応援させて頂きます。

当院では自律神経だけでなく、筋肉・骨格・内臓さらに心の状態も含めてすべてにアプローチするので真の健康状態に向かいます。

症状が再発しないよう日常生活で気をつけた方が良いことやあなたになったセルフケアの方法もお伝えしています。

お悩みの方はぜひ一度、整体ファインにご相談ください!

多くの医療従事者から推薦頂いています

オリンピックトレーナーが推薦

歯科医師が推薦

看護師が推薦

頭痛専門整体師が推薦

臨床工学士が推薦

院長紹介

院長の磯野達弥です

初めまして、院長の磯野達弥(いその たつや)です。
当院のホームページを読んでいただきありがとうございます。
実は私も同じように悩んでいたんです!
20代の時、私は以下の痛み・違和感で悩んでました。

 

  • 起床時は頭痛で目が覚めたり
  • 歩いてるとフワフワめまいがする
  • ご飯を食べると胃が痛い
  • 突然心臓がバクバクする
  • 立ちっぱなしだと腰が痛い

心身ともに我慢して働き過ぎていたんです。だからあなたの気持ちはわかりますよ!
いろいろ検査しても異常なし、整体・カイロ・マッサージ・鍼灸などに行ってもラクになったことありませんでした。
いろいろ勉強を重ねて、やっと自分自身が楽になる斬新な施術法に出会ってからは頭痛・めまい・動悸・腰痛で悩むことは無くなりました。

どこに行ってもダメだと諦めないでください。あなたの痛み・違和感が改善に向かう施術をすることに自信あります!

 

初めての整体院での施術は不安がいっぱいかもしれませんね。

  • 自分に合うのかな?
  • 痛くないかな?
  • 楽になるのかな?

など、挙げればきりがないかもしれません。

そんなあなたに当院の施術をお試し頂けるように、初回限定の割引キャンペーンをさせて頂いています。

あなたからのご連絡をお待ちしております。

 

シンスプリントの特徴と症状

痛くなる場所

痛みの筋肉

シンスプリントの痛みは脛骨(すね)の内側で起きてます。
詳しく説明すると、内くるぶしから膝にかけての間で下方2分の1の付近で痛みが発生してます。ここは筋肉が骨に付着してる部分なので、使い過ぎて炎症を起こしているから痛いのです。痛みのある所を触ると骨自体に感じます。
悪化すると痛みの範囲が広がります。
あくまでも運動で筋肉が伸び縮みして、引き延ばされるときの痛みです。

こんな人がなりやすい

サッカー、陸上競技、バレーボール
  • ジャンプやランニングを繰り返し多くするスポーツをしてる方(陸上競技、サッカー、バレーボール、バスケットボールなど)
  • 部活動の練習量の多い、部活に入りたての新入生
  • 元々、足首が内側にねじれてる方
  • 他に痛みを持ってるのに、我慢してスポーツをし続けて起きる方
    (2次的に起きるパターン)

症状のパターン

脚痛い

スネの前面部分の痛みは初期段階では脛骨(けいこつ)に沿って、違和感を感じるような鈍痛から始まります。
初期段階では足の底屈・背屈を行うとスネに軽い痛みを感じる程度で、筋肉痛と勘違いする方も多いでしょう。
しかし、運動を続けていると、この痛みは徐々に減ってていきます。
そして運動を終えた後に、徐々に痛みが復活してくるのも、シンスプリントの初期段階時の症状の特徴のひとつであります。

 

 

上記の頃のシンスプリントの症状

  • スネの内側が痛い
  • ふくらはぎが痛い
  • つま先立ち、走る、ジャンプすると痛い
  • ずっとジワ~っと感じる鈍痛がある
  • スネの内側の骨を押すと激痛を感じる
  • 骨がミシミシする感じがある
疲労骨折

この痛みは、数ヶ月単位という長いスパンで徐々に痛みを感じ、頻度が増していきます。痛みを発症する間隔や頻度が増してくると症状が悪化している証拠です。
この時期に運動を継続した場合は、最終的に運動ができなくなるほどの痛みとなってきます。

 

ひどくなると以下の症状が出ます。

  • 歩いたり、立ってるだけで痛い
  • 何もしなくてもずっと痛い
  • ずっとジンジンとうずいて痛い

 

このようなひどい場合は、疲労骨折になってることもあります。
まずは整形外科に行き、レントゲンをとることも大切です。問題なければ、シンスプリントの施術を進めて下さい。

シンスプリントの発症後の流れはこのように段階的に体から「キケンだよ」というSOSのサインが送られています。

シンスプリントを発症しているアスリートの大半が、数ヶ月前から痛みを感じてはいたが、「運動ができるので何とかなると思っていた」と言います。シンスプリント症状の自己判断は難しいのが現状です。

シンスプリントの一般的な原因とは?

痛みの部位

ところで、シンスプリントの人は、スネの骨が痛いと感じたり、骨を押すと痛かったりするので、骨に痛みの原因があると思われがちです。

しかし、シンスプリントの原因は骨の損傷ではありません。
シンスプリントはスネの骨の内側が痛みます。

実はそこにつま先立ちしたり、地面を蹴るときに使う筋肉が付いてます。その筋肉はヒラメ筋、そのさらに奥にある後脛骨筋、長指屈筋です。
※今後、ヒラメ筋・後脛骨筋・長指屈筋をまとめて下腿後側筋と略させて頂きます。
もう少し詳しく説明をすると、骨は「骨膜」という膜でおおわれていて、その骨膜に下腿後側筋が付着しています。

ランニングやジャンプの過剰な繰り返しや、つま先立ちを持続することにより、下腿後側筋は収縮し、骨膜は引っ張られ続けます。
そうすると骨膜に炎症(骨膜炎)が起こって痛みが出ます。これがシンスプリントになる原因です。

改めてカンタンに説明すると、「硬くなった筋肉」が原因でなないかと言われてます。

一般的な病院や整骨院での対応

アイシング・マッサージ
  • スネの内側を氷で冷やす
  • スネやふくらはぎをマッサージする
  • 痛いところをグリグリと押す
  • 痛いくらいストレッチする
  • 練習前にテーピングをする
  • 靴の中に中敷き(インソール)を入れる

 

 

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追伸:「今元気にならないで、いつなるのですか?」

その痛み・違和感・悩みが改善に向かうお手伝いをしますからご安心してください!後回しせず、元気になるためのことを一緒に考えましょう。

このホームページをあなた自身、もしくは大切な家族のために読んでいただいていると思います。

あなたの痛み・違和感とそのご家族の痛み・違和感はリンクしていることが多いのです。これはたくさんの親子を施術・カウンセリングしているのでわかることなのです。

つまり、あなたが楽になれば、家族みんなも楽になることが非常に多いということです。

時間は後戻りできません。だからこそ、1日も早く施術を受けに来てくださいね。望んでいる楽しい生活が過ごせるように全力でサポートしますよ。
感謝

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